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新作 Archive

気になるクロサワ映画

  • Posted by: 今ちん
  • 2011年12月 4日 11:13
  • 新作
最近何かとバラエティで耳にするのが、「クロサワ映画」です。

一見、黒沢明の映画のような感じもしますが、それではなくて今度公開される「森三中」の黒沢かずこさんの映画です。

森三中って最初は大島さんのイメージしかなかったのですが、最近では黒沢さんが一番テレビで見かける気がします。

 「森三中」の中でも未婚なのは黒沢さんだけなんですね。かわいいのになぁ。

テレビでみていても面白いので好きです。

この映画は女芸人が主人公で、その悲哀を描いた前作の続編なんだそうです。

前作は「クロサワ」というもので、第2回沖縄国際映画祭でなんと2冠に輝いたんだそうですよ。

黒沢さんの他にも、椿鬼奴、大久保佳代子、光浦靖子さんも出演するようです。しかも本人役なんだそうですよ。

今回は韓国俳優も出演しているんだそうで、良い感じになっている?ようなシーンもテレビでみました。

映画館に行きたいか・・・と言われるとちょっとわかりませんが、DVDとかで見たいなと思っています。

とりあえず、前作が出ていたら借りてみたいなと思っています。

結婚したり、恋愛すると女芸人は面白くなくなる、というようなことをテレビでよく芸人さんが言っていますが、
確かにそうなのかもな~と思います。

同じ女性として、やっぱり恋をしたら、できるだけかわいい自分でいたいし、変なところも見られたくないな~と
思ったりするからです。

女心を描いた作品、どことなく共感できる部分もありそうで気になっています。




探偵はBARにいる&あいおいニッセイ同和損保をチェック

  • Posted by: 今ちん
  • 2011年9月10日 22:44
  • 新作
「探偵はBARにいる」が観たいなと思う今日この頃。

色んな番組で宣伝が始まるまで、こんな映画があるってことは知らなかったのですが、
大泉洋さんが好きなので、観たいな~と思い始めました。

共演者も松田龍太とか小雪とか、良い人ばかりなので楽しそうだなと。

あらすじを見てみると、行きつけのススキノのバーにいた探偵と相棒の高田が主人公の話で、この二人がバーにいるところに、
コンドウキョウコという女からの依頼の電話が入ります。

それを受けて早速行動を開始した二人にいきなりの事態が!なんと、何者かに連れ去られて、雪に埋められてしまうんです。

コワい!でも、その自体にやり返そうとする二人。

そんな2人の前に、謎の美女と実業家が現れます。

そうしているうちに、四つの殺人事件が浮かび上がってきて・・・、というような内容になっているんだそうです。

大泉さんが出ているので、面白い感じのユーモラスな雰囲気ある映画かな?と思っていたのですが、
どうもそういう感じでもなさそうで、シリアスな緊張感ある作品のように思いました。

でも実際見てみると面白い感じの所もあるんでしょうか??

R12になっているので、暴力シーンとかも結構あるのかもしれないと思いました。

いづれにしても、観に行きたいなと思っています。

もう公開しているので、この週末にでも行ってこようかな。

今は他にもおもしろそうな映画がたくさんやっているので、ゆっくり見られるかもしれないなと思っています。

そういえば、自動車保険の更新がもうすぐなんですよね。

あいおいニッセイ同和損保をチェック
してみると、動画で色々説明してくれるので、
とっても分かりやすかったです。

5分くらいで終わるので、長すぎずとてもよかったですよ。

神様のカルテと太陽生命

  • Posted by: 今ちん
  • 2011年9月 3日 08:01
  • 新作
「神様のカルテ」を観たいなと思っています。

原作も読んでいないので、内容はあまり分かりませんが、主演の二人の
キャストがとても夫婦としてお似合いだなと思って、見て見たくなりました。

CMでも共演していますが、雰囲気がとってもお似合いですよね。

なんか清楚な感じで透明感があって、柔らかい雰囲気がなんともお似合いです。

あの透明感は二人ともすごいな~と思います。

特に桜井君なんて男性で30歳くらいなのに、なんであんなに透き通るような存在感なのか!

あんまり見かけないタイプの人ですよね。

この映画の舞台は長野・松本です。朝の連ドラといい、長野の注目率高いですね。

そこにある病院で、内科医として働く栗原(櫻井翔)と最愛の妻・榛名(宮崎あおい)そして、
患者と医療とは?ということがテーマの映画だということです。

その病院は24時間365日体制で医師不足が問題となっているところだということ。

なんとなく問題になりそうなことと、テーマらしきものはイメージできるかな。

医師として末期のがん患者に対して、どのように接していくのか、目の前の患者に対して、どう接していくのか。

ただ次々と対処していくだけの大型総合病院の実情と医師としての葛藤はCMでも報道されていますよね。

私は医師ではないので、その辛さや抱える重圧は分かりません。

でも遠い存在のように感じていた医師を一人の人として感じられる作品なのでは?と思って見てみたいと思っています。

それから、保険にも最近色々ありますね。

太陽生命はお店にいけない人のために、通販申込みもできるのでいいんですよ。

自分が欲しい内容ばかりを選ぶプランもありますし、便利です。

「僕たちは世界を変えることができない」

  • Posted by: 今ちん
  • 2011年8月20日 21:13
  • 新作
「僕たちは世界を変えることができない」葉田甲太さんの書いた本がもとになった映画が9月から始まります。

この本は昔読んだことがあって、映画化されるということで観に行きたいなと思っています。

主演は今大人気の向井理さんです。

これだけで見に来る人も増えるんじゃないかな?と思いました。

それで、増えたらいいのにとも思いました。色々な人が見るべき作品だと思っています。

この物語は、実話をもとにしているものです。

主人公の大学生が、郵便局で何となく手にした「150万円寄付すればカンボジアに学校が建つ」というパンフレットから、
それを実現させようとしていくお話です。

友人たちを集めて、資金を集めて、そして本当に学校を建てます。

ですが、その間に実際にカンボジアに行って感じたこと、状況などをとても正直に描かれています。

目を背けたくなるような部分も、飾ることも、大げさにかくこともなく、
主人公の正直な言葉で綴ってあります。

そのことで、あまり見ないような表現とか言葉に、ちょっと距離を置きたくなることもありましたが、
等身大の大学生として考えるととても自然なことのようにも思えました。

内戦、地雷、エイズ・・・色々なことを知って、感じて一緒に悩んだ気持ちになれるような本でした。

そして、学校が完成したときには一緒に嬉しい気持ちになれました。

難しい本や、専門家の話より、なにか響くものがありました。

そのまま映画になることを楽しみにしています。

プーさん映画♪セントラル短資FXって?

  • Posted by: 今ちん
  • 2011年7月30日 08:13
  • 新作
楽しみにしていた映画の予告がついに公開されはじめました!

ウォルト・ディズニー生誕110周年記念作品で、今年の9月上旬に始まる『くまのプーさん』です。

これをずっと楽しみにしていました。

プーさん、もともとウォルトディズニーの原作ではなく、作家A・A・ミルンが息子のために書いた童話が元になっています。

それをウォルト・ディズニーが娘のためにアニメーション化したそうです。

その生誕110周年にあたるのが今年なんです。

ウォルト・ディズニー・アニメーション・スタジオがなんと35年ぶりに
新しい映画として『くまのプーさん』を製作するんです。

くまのプーさんのアニメーションはたくさんDVDなどでも出ていますが、
新たに製作されるというのがファンとしてはとても嬉しいところです。

はちみつ大好きなプーさんはとってものんびりした癒しキャラで
仲間とのやりとりもどこかズレテいる感じで見ていてほっこりします。

何よりも嬉しいのは、これは全部手描きで描かれるということなんです。

最近はディズニー映画も手描きのものがなくなって、映像とかに重点を置いていましたが、

3D映画全盛の中、それに逆行するようなアナログスタイルでの新作発表。

やはり昔ながらの絵本のようなプーさんの雰囲気は、手描きでないと表現できなかったそうです。

昔から手描きのディズニー映画に慣れ親しんできた私にとっては、本当に嬉しいことです。

独特の味わいが楽しみです。

そういえば、最近の金融関係ってどう調べていますか?金利とかローンとキャシングの違いとか
よく分からないことが多いですよね。

良いサイト見つけました→土地担保融資※銀行ローン・キャッシング比較『お金借りたい!』

参考にしてみて下さい。

それから、投資にも興味がって色々見ていたんですが、ここが一番よさそうです。

セントラル短資FXの説明見ていると、初心者にも使いやすいようで、会員特典もあって、
なにより取引手数料が無料なのがいいと思いました。やってみようかな?

カーズ2の鑑賞券よ当たれ!!

  • Posted by: 今ちん
  • 2011年7月 9日 22:38
  • 新作
これから公開の映画で、一番楽しみにしているのは、ピクサーのカーズ2です。

いい年して...って感じですが、とっても楽しみにしています。

試写会がなくて残念でしたが、鑑賞券にはしっかり応募しました。

何か所か募集している所のすべてに応募しました。

当たるといいな~と思っています。

なぜかというと、絶対に名作だろうと思っているから、何度も映画館に行きたいからなんです。

当たるといいな。前回のカーズがとっても大好きでした。

もし子供がいたら絶対に見せたいと思うくらいでした。すごく面白かったな。

もう何回見たのか分かりませんね!かなり台詞も暗記し始めました。

ピクサーの作品は大好きなので、今までのもどれもが楽しくて好きだったんですが、
こんなに温かい気持ちになったのはこれが一番でした。

トイストーリーも毎回温かい気持ちになるんですが、なんだかドキドキハラハラとか切なさとかが大きくて、
安心して見られないんです。

結末とか知っててもです。ほかの作品もそうですね~。

それがカーズってあんまりそういうシーンがないんですよ!

だからといって感動が薄いわけでもなくて、しっかりした話なのに常に明るくてポジティブな気持ちで見られるというか。

朝の連ドラのオヒサマのような感じとでも言いましょうか...。

そこが好きで何か作業するときなんかにも流しっぱなしにしています。

だから、今度のも楽しみです。日本も出るみたいだし、早く見に行きたいものです。

小説と漫画と映画と

  • Posted by: 今ちん
  • 2011年6月 8日 09:49
  • 新作
梅雨シーズンのデートスポットといえば、映画館。

濡れないし、快適温度だし、室内でも楽しめる便利スポットですね。

そのせいか(違うかもしれないけど)最新映画がどんどん出てきています。

漫画や小説から作られている映画も多く、小説はともかく漫画は当たり外れの多いものですよね。

パラダイスキスのジョージは向井理ではないと思う。

向井さんは確かにカッコイイんですが、ジョージかと言われれば
ちょっと無骨で体格が良すぎると思うんです。

もっとアーティスト系なひょろ系がよかった。

最近の人気で選んだのでしょうかね?これは見ないと思います。

もしドラはちょっと気になる。

AKBが主役ですが、一般人的な外見が丁度いいと思う。

主役じゃない子の方は、トークがおもしろいので見ていて好感が持てるし。

何より原作が面白かったので楽しみです。

ノルウェイの森の時には、原作の人物たちのイメージが色濃く自分の中にあり、
それにそぐわない配役と、やたらとセクシーな印象の映画に仕上がっていたため、非常にがっかり、
それを通り越して怒りさえ覚えたので、今回の様な、人物というよりも内容、論理的展開のものには、
配役や諸々よりも、その内容を映像化することでわかりやすく伝えてくれるのでは?ということにも期待しています。

純文学系を映像化するのは、作者本人の監修でないと難しいんだろうと思います。

それぞれの解釈があり、どこの場面を切り取るのかという選択があり、
もともとなかった映像を想像して作り上げるんですからね。

同じセリフでも読む人によってにやけているのか、泣いているのか、無感情なのか、
感じる想像の映像は無限ですから。

作り手が表示するならそれが答えとなり納得せざるをえませんが、他者による監修となると、
それはちょっと受け入れられない。といった印象でしょうか。

なんにしろ時間を無駄にした!と思わないように、慎重に選んで観たいものですね。

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