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「ザ・ホワイト・シャドー」のために看護師 転職

  • Posted by: 今ちん
  • 2011年9月24日 13:59
  • 名作
アルフレッド・ヒチコック監督が最も初期に制作に携わったとされる映画の一部が、
なんと約80年ぶりに上映されるんだそうです!

1923年制作の「ザ・ホワイト・シャドー」というもので、最近発見されたものなんだそうです。

見たい見たい見たい!!ヒッチコック大好きです!

でも、初めて「鳥」を観たときには、怖くて怖くて電線に止まっているカラスとかまでも
恐くて仕方なかったのを覚えています。

子供ながらに「見なきゃよかった・・・」と後悔したものです。
でも、その味わいがくせになるんですよね!

今は大好きなので、これもぜひ見たいなと思います。

なんでも、これは、ニュージランドのヘイスティングズの映写技師のコレクションの中から
3本発見されて復元されたんだそうで、本当は全部で6本あるんだそうです。

このコレクションからは「アップストリーム」の世界で現存する唯一の1本と思われるコピーも
見つかっているんだそう。この人何者!?

さてさて、この「ザ・ホワイト・シャドー」というのは、片方は天使的、もう一人はパリの夜の生活に
毒された2人姉妹をめぐるメロドラマだということです。

ヒチコックはアシスタント携わったそうですが、実質的には監督したようなものだとのことです。

ロサンゼルスの映画芸術科学アカデミー本部で上映されるとのことですが、
なんとか日本でもDVDとかにしてレンタルしてくれないかなあ・・・。どうしても観たい!

ロサンゼルスに行きたいくらいです!ローン検討したくらい本気です。見ていた大阪厚生信用金庫はこちらです。

それか、看護師 転職して稼いでいこうか??

間に合わないですね・・・

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